ゆっきーの写真で綴る日記です。
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今日の午前中は、溜まった家事を片付けつつ、PC作業。
Amazonから本が二冊届きました。

子どもの「泣く理由」がわかる本―泣く力・甘える力を伸ばせば、必ずしあわせに育つ子どもの「泣く理由」がわかる本―泣く力・甘える力を伸ばせば、必ずしあわせに育つ
(2005/11)
阿部 秀雄

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他人のアルバム他人のアルバム
(2008/04/04)
松尾 修

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***

一冊目はマイミクさんのマイミクさんのご紹介。
小さい子の育児本ではあるのですが、子育てを通して、自分自身を振り返り、受け止めるきっかけになりそうな本です。
「必ずしあわせに~」のくだりには、少し首筋がカユくなるものがありましたが。
今まで、育児本はなるべく読まない様にしてきました。
「魔法の言葉」とか、「こうすれば育つ」という方程式はあまり好きではないのです。
何故なら、色々な「~すべき」に翻弄されてしまい、向き合うべき子どものことが、見えなくなってしまいそうな気がしていたからです。
この本は、たまたま友人の日記から知ったのですが、私自身知りたかった、解説してほしかったことが書いてあるように思い、Amazonでポチ。
まだ、さっと読みですが、週末にゆっくり読みたいと思っています。

二冊目も、マイミクさんではありますが、WEB上で、写真のことなど、色々勉強させて頂いてる方のサイトで紹介されていた写真集です。
こちらも、Amazonリンクをポチっと。
撮影者の方の対峙してる何かが、写真を通してシューンと伝わってくる感じ。。。
写真に写っている人は、私にとっては他人なのだけれど、見ていると何故か懐かしいような、安堵した関係がそこに見える気がしました。

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今日の午後は、子どもの担任の先生との個人面談(二人分)。
家に帰ると今日は女子が沢山遊びに来てくれていました。
ゲームもしていたけど、途中から外へ飛び出して行っちゃった。
天気よかったもんね。
子ども達が帰ってから、宿題をさせている間に、うたたね・・・
夜は一ヶ月振りのキックボクシングエクササイズで汗を流したら、気分爽快でした~!
もう何も考えないで寝よ。


一枚目の写真面白い構図ですが、
電車待ちの手持ち無沙汰を足だけであらわしているなんてインパクトありますね。
hiroinouye様

丁度私も電車待ち、こんなとき、よくデジカメのプレビューを見て時間つぶしをするのですが、今回は撮りたくなってしまい、パチリと。。。
下手すりゃ盗撮ですね(^^;)
否、これはゲージツです、アートです、なんちゃって~汗
子育てに方程式なんか無いです。
それこそ、十人十色です。

逆に言えば、方程式にはまった子供って、つまらないですよ。
一人一人、個性があるから、親も真剣に向き合えるんだと思います。
ぴかちう様

兄弟でも、全然性格が違いますよねぇ~
上の子では通用した手が、下の子では使えなかったりして・・・
長男が生まれてから、周りからの色んな指示のようなアドバイスに混乱してしまって、あるとき「もうほっといて!」ってなりました(笑)
悩んでいたとき頼りになったのは、ファミリーサポートセンターというところの保育ママさんが教えて下さった「抱っこ法」で、今回の本は偶然にも「抱っこ法」の著者の本でした。
あれ?これも方程式の様に聞こえますが、要は子どもの本心をよく読み取り、行き詰まった親の発想をプラス方向へ転換していくというようなことであると理解しています。
…が、万一解釈が違ったらゴメンなさい(^^;)
もし興味がありましたら、ぴかちうさんも是非どぞ~♪^^

お久しぶりです~
土曜日に山の洗濯物をやっつけて
ついでの思いつきで部屋の模様替えを決行して
今朝は掃除を頑張って
午後から谷中を歩きました。
今の時期は谷中の路地は花が多くて好きです。
で、その花なんですが殆どが鉢植えで
町の人たちが忘れずに水や肥料とかの
お世話をしているんですね・・・。
花の好きな人が多い町なんだと思います~。

脚の写真・・・自分も好きです~汗

色付きの文字

(k)様

ども(^^)/お久しぶりです~
お仕事の方は落ち着かれたのでしょうか?
休日なのにパワフルですね。
いや、休日こそパワー全開でいかないとですね!
そういえば谷中は鉢植えが多いですね。
玄関周りや、路地の片隅にもあったりして、住人達の心潤す楽しみなのかもしれませんね~
家の玄関前の寄せ植えは、GW中にしなびてしまいました~汗

よかったら疲れた時には脚の写真で元気だしてね♪
気になる本なのですが、どうです?。
子供の泣く理由がわかれば、泣かさないで済むのにね、と思ったり、無く理由がどうしても避けて通れない事(単身赴任はダメです、みたいな)だったらもっと苦しことになるしとか、色々な思いがあって、立ち読みする勇気が出ないでいるのね。
僕は子供と正面対峙してないのかもなぁ、と。

みどリン

この本、結局まだ読んでる途中なので、内容を咀嚼しきれていないんだけど、
けして子どもを泣かしてしまった親を戒めるような内容では無いと思います。
みどリンの現状や立場を考えると、そうはいっても、本当だったら泣かしたくないという気持ち、私にも分かる様な気がします。
無理をして、この本、今読む必要無いかもしれない。。。
客観的に見て、みどリンがお子さんと向き合ってないなんて、ちっとも思わないけどな~、私は。
逆に、子どもが泣きも笑いもせず、無表情になってしまったら、その方が怖いと思うよ?
だから、あまり自分を責めないのよぉ~?(^^)
って私もよくやってるけど(笑)

泣く理由の本、今度買ってみます。うちの子供は、すぐ泣いてしまうので...。
やはり情報は、ないより沢山あった方が良い気がします。
子育ては、難しいです。
亀レスで失礼しました
Islay様

いえいえ、コメントはいつのでも大歓迎です(*^^*)
ありがとうございます!
そうですね、私は沢山の情報があると混乱してしまいやすいのですが、やはり手がかりになる情報には色々と助けられてきた様に思います。
子育て、楽ではないですよね。
私も子どもの「泣き」には幾度となく凹まされました・・・
でもどうやらこの本によると、泣ける子どもは強く育つとありましたので、少し安心?
お嬢ちゃん、泣き顔もメチャメチャ可愛い気がするのですが・・・e-420
お役にたてたのなら私も嬉しいです!






  
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